龍吟庵(東福寺塔頭)

 龍吟庵(東福寺塔頭)

この枯山水は、昭和の作庭家 重森三玲によるもの。
この「三玲」、フランスの画家ジャン=フランソワ・ミレーにちなんで自分で改名されたそうです。

 

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鮮やかなピンク色の花がお出迎え

 

 

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無の庭

 

 

 龍吟庵(東福寺塔頭)

龍門の庭 龍が雲間から顔を出して天に昇る姿を表現

 

 

 龍吟庵(東福寺塔頭)

龍門の庭 別アングル

 

 

 龍吟庵(東福寺塔頭)

不離の庭

 

◆wikipediaより◆
龍吟庵(りょうぎんあん)は、京都府京都市東山区にある臨済宗東福寺派の寺院で東福寺の塔頭である。東福寺の主要伽藍の東北、本坊庫裏の背後から偃月橋(えんげつきょう)を渡った正面に位置する。東福寺第三世住持、無関普門(大明国師)の住居跡で、東福寺塔頭の第一位に置かれている。毎年11月に一般公開。