豊臣秀吉によって作られた、京を囲む土塁「御土居」。北野天満宮の西側には、その一部が残っている。
一帯には当時からの自然林あり、樹齢300年を越えるものも。
時代を超えて、今なお彩りつづける紅葉・・・お見事。
豊臣秀吉によって作られた、京を囲む土塁「御土居」。北野天満宮の西側には、その一部が残っている。
一帯には当時からの自然林あり、樹齢300年を越えるものも。
時代を超えて、今なお彩りつづける紅葉・・・お見事。
『時は今 雨が下しる 五月哉』
本能寺の変の数日前、光秀はこの場所を訪れ、
信長を攻めるべきかどうかを悩み、そして決意しました。
愛宕神社は、『火迺要慎』(ひのようじん)のお札でも有名。
飲食店やドラマなどで見たことありませんか?
a life less ordinaryに貼っておきます。よろしければどうぞ。
標高924mの愛宕山。昭和初期には、山頂までケーブルカーが走り、ホテルやスキー場、遊園地などがあったそうです。
現在は当時の賑わいはなく、約4.2キロの山道が続いています。
さて、山頂の愛宕神社を目指して登りますかね。
黒門をくぐれば、愛宕神社はもうすぐそこ・・・。