Archive for 2月, 2010


20100228 kyoto_life

DPP2 0861 20100228 kyoto life

おっ!

 

+ continuation

茶寮 宝泉

MG 1784 茶寮 宝泉

念願の茶寮宝泉へ。

 

DPP2 0840 茶寮 宝泉

メニューです。食べてはいけません。

 

 

DPP2 0841 茶寮 宝泉

お願いしたのは、わらび餅。

 

 

DPP2 0848 茶寮 宝泉

お茶やお庭の景色・・・

 

 

DPP2 0847 茶寮 宝泉

しぼり豆を楽しみながら・・・

 

 

DPP2 0844 茶寮 宝泉

しばし。

 

 

DPP2 0858 茶寮 宝泉

では。

 

 

DPP2 0845 茶寮 宝泉

あっという間に最後のひとつ。もっと食べたいという気持ちを抑えながら・・・

 

 

DPP2 0851 茶寮 宝泉

ごちそうさまでした。

茶寮 宝泉

梅宮大社

DPP2 0839 梅宮大社

梅開早春

 

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梅、早春を開く。

 

 

DPP2 0827 梅宮大社

禅の教えでは、春になったから梅が咲くのではなく、梅が咲くから春・・・とあります。

 

 

DPP2 0833 梅宮大社

カレンダーではなく草花や自然を見て春を知るって、いいもんですね。

 

 

DPP2 0830 梅宮大社

 

 

 

DPP2 0831 梅宮大社

 

 

 

DPP2 0838 梅宮大社

 

 

 

DPP2 0832 梅宮大社

 

 

 

DPP2 0828 梅宮大社

 

 

 

DPP2 08371 梅宮大社

 

酒解神の御子酒解子神は大若子神と一夜の契りで、小若子神をお生みになった。そこで姫は歓喜して狭名田の稲をとって天甜酒を造り、飲んだ・・・という神話から梅宮大社は安産と造酒の神として古くから有名。現在本殿、拝殿、幣殿、廻廊、中門などがあるが、これらは1700年に再建されたもの。境内には大堰川の水がひかれ、池辺のかきつばた、花菖蒲、梅が美しい。

鹿王院

DPP2 0812 鹿王院

しか・・・おう・・いん?
いえいえ、『ろくおういん』と読みます。山号は、覚雄山。

 

MG 1623 鹿王院

門から方丈まで長い参道がつづく・・・。

 

 

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DPP2 0822 鹿王院

 

 

 

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義満筆の「鹿王院」。

 

 

MG 1642 鹿王院

嵐山を借景としたお庭に、舎利殿が静かに佇む。

 

 

DPP2 0813 鹿王院

 

鹿王院は、覚雄山と号し、臨済宗の寺院。1380年に足利義満が普明国師を開山として建立した宝幢禅寺の境内に開山塔を建て、鹿王院と称したのが起こり。宝幢禅寺は、京都十刹の第五位に位し、近在の天竜寺、臨川寺と並び違容を誇ったが、応仁の乱後に退転して、当院に合併。舎利殿には、源実朝が宋から求めたという仏牙舎利を納めた宝塔を安置し、毎年10月15日に開扉される

京極かねよ

DPP2 0802 京極かねよ

むむ。なにやらいい匂いが。

 

DPP2 0796 京極かねよ

むむむむむ。ここですな。

 

 

DPP2 0803 京極かねよ

フラフラフラ〜。

 

 

DPP2 0800 京極かねよ

グウゥ〜(お腹が鳴る音)。

 

 

DPP2 0797 京極かねよ

はい、名物きんし丼。

 

 

DPP2 0798 京極かねよ

ほほほほぅ。

 

 

DPP2 0799 京極かねよ

では、いただきます。

 

京極かねよHP
鰻料理の専門店として大正時代から営業している「かねよ」。大正時代の香りを残す趣ある建物が目印。
営業時間:午前11:30〜午後9:00(オーダーストップ午後8:30)
ランチT:午前11:30〜午後2:00(平日のみ・日祝祭日・特定日を除く)

護王神社

DPP2 07951 護王神社

座立亥串(くらたていぐし)に願いを込めます。
亥串は2本組でもう1本は家に持ち帰って、おまつりします。

 

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御所の西側にある護王神社。

 

 

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狛犬ならぬ狛猪。

 

 

DPP2 0785 護王神社

 

 

 

DPP2 0784 護王神社

 

 

 

DPP2 0788 護王神社

和気清麻呂公は大隅国へ流される時、足萎えで立つこともできなかったが、イノシシの御守護により立って歩けるようになったという故事に因み、足腰の守護神と仰がれている。

 

 

DPP2 0789 護王神社

 

 

 

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※この写真は2月7日に撮影したものです。

平安京の都造りを推し進めた和気清麻呂とその姉を祭神とする護王神社。もとは、神護寺境内にあったが、1886年、この地に移される。拝殿の前には狛犬ならぬ猪の像がある。これは清麻呂を猪が守護したという故事にちなんだもの。「いのしし神社」の俗称も。

青蓮院門跡

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色鮮やかな青蓮院のふすま絵。この絵を眺めながら、ちょっと一息。

 

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ご住職さんも、この風景を静かに眺めておられました。

 

 

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DPP2 0773 青蓮院門跡

 

 

 

DPP2 0777 青蓮院門跡

 

 

 

DPP2 0779 青蓮院門跡

 

 

 

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※この写真は2月7日に撮影したものです。

東山区粟田口三条坊町にある青蓮院は、三千院、妙法院とともに天台宗の三門跡のひとつ、また、江戸時代には仮御所となったこともあるため、粟田御所とも呼ばれる。開基は最澄、本尊は熾盛光如来。
 現在の建物は、明治26年火災後の再建のものが多い。不動明王二童子画像(国宝)「青不動」で有名。

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