護王神社

DPP2 07951 護王神社

座立亥串(くらたていぐし)に願いを込めます。
亥串は2本組でもう1本は家に持ち帰って、おまつりします。

 

DPP2 0783 護王神社

御所の西側にある護王神社。

 

 

DPP2 0786 護王神社

狛犬ならぬ狛猪。

 

 

DPP2 0785 護王神社

 

 

 

DPP2 0784 護王神社

 

 

 

DPP2 0788 護王神社

和気清麻呂公は大隅国へ流される時、足萎えで立つこともできなかったが、イノシシの御守護により立って歩けるようになったという故事に因み、足腰の守護神と仰がれている。

 

 

DPP2 0789 護王神社

 

 

 

DPP2 0790 護王神社

 

 

 

DPP2 0787 護王神社

※この写真は2月7日に撮影したものです。

平安京の都造りを推し進めた和気清麻呂とその姉を祭神とする護王神社。もとは、神護寺境内にあったが、1886年、この地に移される。拝殿の前には狛犬ならぬ猪の像がある。これは清麻呂を猪が守護したという故事にちなんだもの。「いのしし神社」の俗称も。